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G-BOWLを編集してみた

編集にガラケーは辛い(笑)。

?@は全部独立させたグラフ。

赤が減速G、青が加速G、紫がヨーレート、黄色が速度。

?Aは減速Gを出したグラフ。

両方とも同じ場所になります。

ブレーキだけ見るのもアリです。

手順…いや足順(笑)的には、減速してブレーキ抜きながら転舵が始まり、ステアリングを戻しながら加速が始まる感じ。

加速も減速もしていない区間は速度に合わせてスロットルが入っています。

あまり上手くありませんが、この車でここまで持って来るのは、結構工夫しました。

何しろグラフが結構めちゃめちゃな形状になりました(笑)。

最初はすぐに出来るやろ?と甘く見ていました(笑)。

後半の旋回型(グラフのどの部分も山が後半に来る)になる癖がありました。

曲がると思って曲げて無かった。

昔から教えてくれる人もいなかったので、自分で工夫しました。

考えたのは、普通の交差点で、仮想のラインを引いて、車の真ん中が通る様にする事。

右折左折で。

後は、色々と読んだり調べたり。

分かって来てからは、どのタイミングで舵を切るか、考えて来ました。

Gやヨーレートは早い段階で立ち上がって来る方がいいと思います。

山が最初に来る感じ。

通常は台形になる意識をしています。

未だに中々出来てませんが(笑)。

グラフを見ると、減速Gが早く立ち上がっていますが、実際にはゆっくり踏んでいます。

踏力一定から抜きます。

強さ、というより、深さしか考えていません。

キまると、ペダルが吸い込まれる感覚になります(笑)。

このブレーキのメリットは、どんな路面でも同じ踏み方でイケると考えられる事。

曲がりながら止まる時も、荒れた路面での旋回ブレーキとか。

違いはペダルの深さだけ。

慣れると、シンプルで分かりやすいブレーキです。