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ドバイの予想します

日本がアメリカに敗れた野球。世界の壁が厚いわけでない、勝つときもあれば負ける時もある。今週は競馬が世界制覇を狙う。武豊福永祐一クリストフ・ルメールが日本調教場を駆り世界に挑む。今日はドバイ特集です。

ドバイワールドカップG1(ダート2000メートル)予想

アロゲート

短評「世界ナンバー1ホース」

アウォーディー

短評「狙う世界制覇」

アポロケンタッキー

短評「勢い負けない」

☆ガンライナー

短評「アメリカの雄」

△ムブタヒージ

短評「強さ目立つ」

ドバイシーマカップG1(芝2410メートル)予想

サウンズオブアース

短評「悲願のG1」

ポストポンド

短評「昨年の覇者」

ハイランドリール

短評「騎乗はライアン・ムーア

☆アーンショー

短評「不気味だ」

△セブンスヘヴン

短評「差はない」

ドバイターフG1(芝1800メートル)予想

◎ドーヴィル

短評「騎乗はライアン・ムーア

ヴィブロス

短評「日本馬の意地」

▲ザラック

短評「不気味だ」

☆ムタケイエフ

短評「強さ五部」

△エシェム

短評「案外本命か」

UAEダービーG2(ダート1900メートル)予想

エピカリス

短評「世界へ羽ばたくゴールドアリュールの血」

○アディラート

短評「昨年勝利した武豊騎乗」

カタールマン

短評「不気味だ」

☆フォーリー

短評「差し強い」

△ベットリーキン

短評「穴で一考」

ゴドルフィンMG2(芝1600メートル)予想

◎カフジテイク

短評「福永祐一頼む」

○ロス

短評「穴で一考」」

ストーマーダル

短評「差はない」

☆トリプルナイン

短評「不気味だ」

△ノースアメリカ

短評「充実の時」

予想をしながら思うのは世界の馬がわからないという事実。印をつけた馬のほとんどが初めて知る。そんなので予想していいのかと思いながらも最後までした。日本馬には重たい印をつけるのは仕方ない事実なのかもしれない。

写真は坂本真綾。今日は3月23日であと八日で坂本真綾生誕37周年である。僕より三つ下の坂本真綾だが精神年齢は僕よりだいぶ上、彼女が大人ではなく僕が子供ということなのだろう。